当社のサービスをご利用いただいたお客さまの声をご紹介します。
申し訳ありませんが、コンサル会社である当社とお客さまとの間に守秘義務契約があり、企業名・お名前・写真などの公表は控えさせていただきますことをお許しください。

ホスピタリティを大切に取り組んでまいります。

札幌市のAさま(59歳 女性)

サービスとホスピタリティを一緒のものと
していたことに気づきました。
マニュアルかを図ることでマニュアル化では
ないところで対応することをきちんと
区別してお客さまの信頼を勝ち取れる
ホスピタリティを大切に取り組んでまいります。

メッセージ

ホスピタリティは、マニュアルの一律の対応とは違って「お客さまのことを思いやり、そのお客さまだけに最適な対応をすること」ということを実践していただくことですね。あなたのホスピタリティに期待しております。

コメントありがとうございます。

                    塾長 長谷川 修

ホスピタティは企業経営にも必要ですね。

札幌市のMさま(32歳 男性)

ホスピタリティという言葉は、ホテルやレストランなどの
分野でのみ使うものと思っておりましたが、
企業経営そのもに必要なものだとわかりました。
資料をしっかり読みなおし、意識していきたいと思います。

ありがとうございました。

メッセージ

ホスピタリティと言う言葉は、論語の中心的な思想である「仁」という言葉に包含されます。論語は、国を治める人のあり方を説く目的で孔子が弟子たちに残した言葉ですが、「仁」の意味は「人への思いやり」という考え方です。

そういう意味では、政治家の多くの人が論語を勉強している意味が分かりますね。

ご指摘のように、企業経営にもホスピタリティが必要というのもその通りですね。 

コメントありがとうございました。

                     塾長 長谷川 修

心技体で仕事に取り組みたいです

札幌市のHさま(19歳 男性)

本日のお話しの中で、特に興味深かったのが、
「ホスピタリティの重要性」についてです.
私の仕事においても、お客さまに対して周りの同僚に対しても
相手を思いやる気もちを持って行動することが大切だと感じます。

心技体にて、行動や精神を持って仕事にも
取り組んでいきたいと思います。たくさんの気づきがあったので
日常にでもアウトプットしていきたいと思います。

メッセージ

ビジネスがうまくいくには、コミュニケーションがうまくいくことですね。ホスピタリティの重要性に気が付かれたのはさすがです。

また、心で思っていてもそれが言葉となり行動となって初めてお客さまに伝わるということも改めて感じ取っていただきました。

これからのお仕事でぜひ反映させていただければ幸いです。

コメントありがとうございました。

                     塾長 長谷川 修 

知行合一の精神で目標が見えました

札幌市のKさま(36歳 男性)

様々な気づきがあるお話を伺うことができ
勉強になりました。

特に「知行合一の精神」のお話で
”知っているだけで実行できない”に思い当たるふしが多すぎて、自分自身大変恥ずかしもありましたが、
今後の目標が見えたと感じました。

メッセージ

「知行合一の精神」は特にホスピタリティ産業においては大切なことですね。
この精神を自ら実践していくことは大変な努力が必要です。
でも、この言葉を忘れずに常に意識していると「実践の強さ」が何よりも勝ることが実感として現れてきます。

目標達成も決して夢ではありません。頑張ってください。

コメントありがとうございました。

                   塾長 長谷川 修

自分のために死ぬと考える社員が何人いますか?

札幌市のSさま(54歳 男性)

社長責任は、諦めないことで責任をとる。
自分の為に死ぬと考える社員が何人いるか。
この言葉に感動しました。
また、経験に基づいた話をしていただき心に響くものがありました。

ありがとうございます。

メッセージ

企業理念は、社長の創業の精神からスタートしますが、社長の存在は、辛く厳しいものがありますね。

社長の責任の取り方と社長の存在価値のあり方に共感されたのですね。

働いている従業員の方で社長のことが好きでこの社長のの為なら「死んでもやってやるぞ!」というのは、今の時代では少なくなったかもしれません。

でも、それほど魅力的な社長の元で働くことができる従業員の皆さんは本当に幸せですね。

また、社長も自分をそこまで信じてくれる従業員がいるということもとても幸せなことです。

この企業には、きっと社長と従業員の間に強い絆ができています。企業は、人なりとは正しくこのことでしょうね。

コメントありがとうございました。

                   塾長 長谷川 修

経営者向けではない一般人でもなるほど!

札幌市のAさま(36歳 男性)

経営者向けの内容だと思いながら聞いていましたが、
「ホスピタリティ」のテーマあたりから、一般人でもなるほどと
思えることが多く、元ホテルマンならではのお話も出てきて、
非常に有意義なご講演だったと思います。

メッセージ

現在繁栄してる企業の経営者は、実はホスピタリティの感覚が鋭い方が多いのです。

それ程、経営とホスピタリティの関係が強いのですね。

つまり、人とのつながりのないところはビジネスは存在しない訳で、コミュニケーションは、人を認め人のことを思いやる気持ちが大切になるからなんですね。

当然、直接お客さまに関わる一般の従業員の方はさらにホスピタリティの必要性が問われます。

もちろん、ホテルマンの場合はさらに求められるということになりますが、これはホテルマンとしてもとても嬉しいことですよ。

コメントありがとうございました。

                  塾長 長谷川 修

仕事のやりがいは、自分の理念を実現できると感じる時

札幌市のSさま(39歳 男性)

仕事のやりがいは、自分の理念を実現できると感じた時に、
同時に仕事にやりがいを感じるのだと思いました。

会社に入ったばかりの人、今ルーチンで仕事をしている人には、
まず理念を持ってもらえたらと思いますが、

ない人には、どんな風にリードしてあげたらいいのだろうと
思いました。

メッセージ

自分の理念は、「マイクレド」で表現することができます。

これを常に忘れないようにするために、「カード」化していつでも携帯できるようにして、迷った時にそのカードを見て自分の理念を再認識します。

そうすると、いつでもブレることのない自分が形成されます。

つまり、仕事に対する自信と誇りを感じるようになるという効果をこのセミナーでは求めています。

ぜひ、実践されていただければ幸いです。

コメントありがとうございました。

                   塾長 長谷川 修

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